■ 飛騨古川の「千鳥格子」

「千鳥格子」は織物の柄として馴染みの方も多いと思います。
縦糸と横糸を互い違いに通していく織物のように、角棒を互い違いに組んだ「千鳥格子」と呼ばれる木の格子が飛騨地方に匠の技として伝わっています。
この格子が考案されたのは今から350年以上も前のことで、岐阜県の旧荘川村(現在は高山市)には当時建てられた地蔵堂が今でも残っていて、その正面にこの千鳥格子が使われています。

竹などの曲がる材料を使えば編むことが出来ますが、木を使ってどうすればこの縦横の桟が交互に表裏に出る、不思議な格子を作ることができるのか長い間謎でした。
明治時代になって高山のある名工がこの謎解きに挑戦しましたが格子の一部を壊してみて、ようやく作り方が判明したそうです。

この不思議な千鳥格子は現在でも職人たちの手によってつくられています。
パズルとして楽しむだけでなく、立体的に組んで照明器具にしたり、花台にしたり、もっと大きなものは部屋の仕切りなど、アイディア次第でいろいろな形に応用することができます。


2011年07月20日

2011年夏休みワークショップのお知らせ

■  夏休みワークショップ  

2011年 夏休み 「親子で木と触れ合うものづくり」
大工さんに教えてもらおう 木のこと 道具のこと

夏休みの工作にぴったり! 釘も接着剤も使わない金山杉の「イス」を作ってみよう。
大工さんは実は数学者?! なお話もあるよ。
061.jpg

日  時        2011年8月27日(土)
            午前10時 〜 午後4時
会  場        株式会社 竹中工務店 東京本店
            東京都江東区新砂1−1−1             
参加費        5,000円(材料費、保険料含む)  お申し込み受付中  
主  催        フォーリッジクラブ
対  象        小学生親子 
内  容        1.大工さんの指導により、親子で木工作をする。
              FSC森林認証材の金山杉端材を使用したイスの作製。
            2.数学者 岡部進氏(元・日大教授)によるレクチャー
             「大工さんの数学のはなし」
            
特別協賛        ギャラリーA4

後援・協賛・協力    社団法人 日本建築家協会    こども環境学会
(昨年度・順不同)   社団法人 日本建築学会     木材活用推進協議会
            社団法人 日本建築士会連合会  東京建築カレッジ
                  飛騨古川建築組合連合会     江間忠木材株式会社            
            金山町森林組合         中尾建設工業株式会社            
            鰍sJMデザイン        稲畑産業株式会社            
            活タ井建築設計事務所      椛澤工務店
            サントリー株式会社       渇ェ田金属工業所                      
            NPO法人 木材・合板博物館  兜ィ林    
            日本姿勢学会          叶シ村木材店
            伝統文化のネットワーク NPO法人 蔦くらぶ


フォーリッジクラブ
                      東京都豊島区東池袋5-52-10-704
                      TEL/FAX 03-5950-0686
                      代表 稲垣雅子                

ゲスト
岡部進 氏
日本大学工学部教授、芝浦工業大学特任教授を歴任。小倉金之助の研究でも知られる。著書「小倉金之助その思想」ほか多数。ハワイ・マウイ島へ長期滞在した際、ハワイのオールドの文化・歴史に触れた事から、文化の大切さを痛感し、文化に根ざしたものでなければ未来に繋げる事は出来ないと感じて、日本の文化である「縦書き」で「生活数学シリーズ」を執筆刊行、8冊目を1月末日刊行。現在、9冊目を執筆中。 (ヨーコ・インターナショナルHPより)


 

 参加ご希望の方はこちらのチラシに御記入の上FAX または、
 フォーリッジクラブあてにメールでお申し込みください。


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2010年07月25日

2010年夏休み 「親子で木と触れ合うものづくり」

■  夏休みワークショップ  

2010年 夏休み 「親子で木と触れ合うものづくり」
大工さんに教えてもらおう 木のこと 道具のこと

夏休みの工作にぴったり! 釘も接着剤も使わない金山杉の「イス」を作ってみよう。
大工さんが使う「スゴイ数学」のお話や、石川遼のフォームを改善したプロゴルフコーチの「集中力が上がる姿勢指導」もあるよ。
061.jpg

日  時        2010年8月21日(土)
            午前10時 〜 午後4時
会  場        株式会社 竹中工務店 東京本店1F
            東京都江東区新砂1−1−1             
参加費        5,000円(材料費、保険料含む)   
主  催        フォーリッジクラブ
対  象        小学生親子 
内  容        1.大工さんの指導により、親子で木工作をする。
              FSC森林認証材の金山杉端材を使用したイスの作製。
            2.数学者 岡部進氏(元・日大教授)によるレクチャー
             「大工さんの数学−曲尺と円周率のはなし」
            3.プロゴルフコーチ(米国認定/石川遼のフォーム改善)
              マイク小西氏による姿勢指導 
             「集中力は良い姿勢から−心の姿勢・身体の姿勢」

特別協賛        ギャラリーA4

後援・協賛・協力    社団法人 日本建築家協会    こども環境学会
(昨年度・順不同)   社団法人 日本建築学会     木材活用推進協議会
            社団法人 日本建築士会連合会  東京建築カレッジ
                  飛騨古川建築組合連合会     江間忠木材株式会社            
            金山町森林組合         中尾建設工業株式会社            
            鰍sJMデザイン        稲畑産業株式会社            
            活タ井建築設計事務所      椛澤工務店
            サントリー株式会社       渇ェ田金属工業所                      
            NPO法人 木材・合板博物館  兜ィ林    
            日本姿勢学会          叶シ村木材店
            伝統文化のネットワーク NPO法人 蔦くらぶ


フォーリッジクラブ
                      東京都豊島区東池袋5-52-10-704
                      TEL/FAX 03-5950-0686
                      代表 稲垣雅子                

ゲスト
岡部進 氏
日本大学工学部教授、芝浦工業大学特任教授を歴任。小倉金之助の研究でも知られる。著書「小倉金之助その思想」ほか多数。ハワイ・マウイ島へ長期滞在した際、ハワイのオールドの文化・歴史に触れた事から、文化の大切さを痛感し、文化に根ざしたものでなければ未来に繋げる事は出来ないと感じて、日本の文化である「縦書き」で「生活数学シリーズ」を執筆刊行、8冊目を1月末日刊行。現在、9冊目を執筆中。 (ヨーコ・インターナショナルHPより)

マイク小西 氏
ゴルフティーチングプロ。ゴルファー個人の勘や経験をもとにして説かれる古典的なスイング理論に疑問を抱き、人体の骨格、筋肉、神経、脳、運動システム等 を勉強、13年をかけた研究の末、36歳の時、世界をリードする独自のゴルフスイング理論 「SNSメソッド」を築き上げる。
近年、訪日中に日本の子供達の運動能力の極端な低下及び姿勢の悪さに起因する健康障害、精神障害を憂い、還暦を期に余生を母国日本に貢献すべく、日本にて新たな活動 (姿勢を正す姿正論、『姿正道Shi-sei-dou』)をも始める。
《マイク小西氏より一言》特に教育基本法の改正等が大きな問題として取り上げられていますが、教育の基本は 身体の姿勢と心の姿勢が根幹として有るべきと考えています。 (Coco-de-sica  HPより)


タイムテーブル
9:50 集合 
10:00 開始 
    始まりの挨拶
    フォーリッジクラブの活動内容、当日メンバー紹介
    端材による「楽チェア」の説明と金山町、FSC森林認証の話
10:10 岡部先生の「大工さんの数学−曲尺と円周率のはなし」
10:30 作業開始
    手順説明
    材料渡し
12:00〜12:30  食事休憩
12:40 マイク小西氏による姿勢を正しくする体操
13:00 午後作業開始
    終わった人から順次片付け
    個人写真、アンケート
15:00 全体写真 解散
16:00 撤収

 参加ご希望の方はこちらのチラシに御記入の上FAX または、
 フォーリッジクラブあてにメールでお申し込みください。
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2009年08月12日

2009年夏休み 「親子で木と触れ合うものづくり」


■ 夏休みワークショップ

 

2009年夏休み 「親子で木と触れ合うものづくり」


今年も夏休みに大工さんと作る木工作のワークショップを開催し
ます。

昨年と同じく飛騨古川に伝わる「千鳥格子」と山形県の金山杉で「楽チェア」を作ります。

千鳥格子を作ったことがある方は、バリエーションに挑戦してみましょう。

061.jpgDSCN0137kt.jpg



夏休みの工作にぴったり!

飛騨古川に伝わる不思議なパズル「千鳥格子」や

釘も接着剤も使わない金山杉の「イス」を作ってみよう。

3ミクロンの大工さんのうす削りも見られるよ。
 




江戸時代の匠が作った不思議な「千鳥格子」についてはこちらをご覧ください。

(Crane様のサイト許可をいただいて作成しました。)


こうしたことを考えつく職人さんの知恵には驚嘆します。



「楽チェア」は山形県の金山町森林組合様から寄付していただいた、FSC森林認証を受けた金山杉で作ります。毎年人気です。



日 時  2009年 8月22日(土) ・ 23日(日)

    10:00〜16:00 頃

会 場  株式会社 竹中工務店 東京本店1F

        江東区新砂1−1−1

定 員  小学生親子 (要予約)

参加費    各日 小学生1人 1,500円(材料費・保険含む)






主催フォーリッジクラブ
特別協賛竹中工務店ギャラリー・エークワッド
協賛サントリーホールディングス株式会社

(株)安井建築設計事務所

東京原木協同組合

株式会社 TJMデザイン

株式会社 岡田金属工業所
後援社団法人 日本建築家協会

社団法人 日本建築学会

社団法人 日本建築士会連合会

こども環境学会



参加ご希望の方はこちらのチラシに御記入の上 FAX または、フォーリッジクラブあてにメールでお申し込みください。

ご好評をいただき、今回の参加募集は締め切らせていただきました。

ありがとうございます。

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2006年09月06日

建築学会大会参加

  9月7日〜10日に開催される日本建築学会2006年度大会に
  フォーリッジクラブの活動をパネル展示することになりました。

  今年の会場は神奈川大学横浜キャンパスになります。
  建築教育委員会 市民・子ども小委員会主催による
  「成功する建築・まちづくり教育支援の実際」というコーナーです。

  詳細、会場への無料参加証などはこちらでご覧ください。
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2006年08月07日

夏休みワークショップ「親子で木と触れ合うものづくり」

■ 「親子で木と触れ合うものづくり」

大工さんと一緒に道具を使ってものづくりをします。
今年は飛騨古川に伝わる「千鳥格子」を作ります。
江戸時代の匠が作った不思議な格子で、長い間、どのようにして作られたのか謎でした。
わかってみれば仕組みもパーツもシンプルで、このようなことを考えついた昔の職人さんに感激です。

「千鳥格子」についてはこちらをご覧ください。


    日時    8月19日(土)・20日(日)(雨天決行)
          10時〜16時 自由解散

    会場    江間忠木材株式会社 駐車場スペース 地図
          東京都中央区晴海3−3−3 (トリトンスクエア斜め前)

    参加者   小学生親子

    参加費   1日1,500円 2日又は2人参加 2,500円

参加ご希望の方はこちらのチラシに御記入の上
FAX または、フォーリッジクラブあてにメールでお申し込みください。

チラシには定員20名となっていますが、おかげさまでたくさんの材料を寄付していただきましたので、十分に余裕があります。

フォーリッジクラブ  foliageclub@ybb.ne.jp

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2006年06月30日

フォーリッジ クラブ通信  vol. 3

■フォーリッジ クラブ通信  vol. 3
 
  フォーリッジクラブ通信は、セミナーやワークショップのお知らせを
  不定期にお届けしてきましたが、編集体制もできつつあり、これからは
  年に4回定期的に発行する予定です。
     


木工作のワークショップにご協力のお願い
-----------------------------------------------------------------------------
 


   昨年開催した「親子で木と触れ合う木工作」のワークショップを今年も
   東京都内で夏休みに開催します。 
   8月の19日(土)、20日(日)を予定しています。
   今年は飛騨古川の「千鳥格子」を作る予定です。

   「千鳥格子」の画像、作り方はこちらをご覧ください。
   Crane様のサイトの許可をいただいて作成しました。

   以下のことにご協力いただける方、または何か情報をお持ちでしたら
      foliageclub@ybb.ne.jp
   までご連絡いただけると大変ありがたいです。

  ○ 木の端材
    千鳥格子を制作するための材料をご提供いただけると助かります。

  ○ 大工道具
    子どものためのワークショップを定期的に続けていきたいと思います。
    のこぎり、のみ、かんな、曲尺などご不要な大工道具をお持ちでした
    ら譲っていただけると大変ありがたいです。

  ○ 当日お手伝いくださる方
    子どもたちと一緒に、のこぎり、のみなどを使って一緒に木工作がで
    きる方、子どもたちの指導やお世話に慣れておられる方
               
    昨年、何回か行ったワークショップの様子はこちらをご覧ください。


    長く続けていきたいと思っています。
    今回は都合が合わなくても、次回是非ご協力をお願いいたします。

    どうぞよろしくお願いいたします。
    アドレス foliageclub@ybb.ne.jp





   ■ 飛騨古川の「千鳥格子」

     「千鳥格子」は織物の柄として馴染みの方も多いと思います。
     縦糸と横糸を互い違いに通していく織物のように、角棒を
     互い違いに組んだ「千鳥格子」と呼ばれる木の格子が飛騨
     地方に匠の技として伝わっています。
     この格子が考案されたのは今から350年以上も前のこと
     で、岐阜県の旧荘川村(現在は高山市)には当時建てられ
     た地蔵堂が今でも残っていて、その正面にこの千鳥格子が
     使われています。

     竹などの曲がる材料を使えば編むことが出来ますが、木を
     使ってどうすればこの縦横の桟が交互に表裏に出る、不思
     議な格子を作ることができるのか長い間謎でした。
     明治時代になって高山のある名工がこの謎解きに挑戦しま
     したが格子の一部を壊してみて、ようやく作り方が判明し
     たそうです。

     この不思議な千鳥格子は現在でも職人たちの手によってつ
     くられています。
     パズルとして楽しむだけでなく、立体的に組んで照明器具
     にしたり、花台にしたり、もっと大きなものは部屋の仕切
     りなど、アイディア次第でいろいろな形に応用することが
     できます。
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2006年04月29日

こどもの日 ワークショップのお知らせ

■ワークショップのお知らせ


王子の飛鳥山公園内にある渋沢史料館で、5月5日にワークショップがあります。
フォーリッジクラブもお手伝いすることになりました。
予約なしで参加できますので、どうぞいらしてください。


こどもの日特別企画
-------------------------------------------------------------
あつまれ! 未来の建築家たち
建物づくりにチャレンジ!〜銀行をつくってみよう〜
 

建物は、私たち人間と同じようにいろいろなかっこうや顔をしています。

明治・大正時代、日本の産業の発展につくした渋沢栄一は、銀行、工場、病院な
ど、たくさんの事業に関わりました。これらの事業は、どんな形の建物にて行わ
れていたのでしょうか。

今回は、渋沢栄一の関わった事業の中で、銀行を、おうちの方といっしょにデザ
インし、工作してみましょう。

日にち:2006年5月5日(金)(こどもの日)  
会場:渋沢史料館(飛鳥山公園内)
受付時間:12時30分から15時30分 予約はいりません。
対象:小学3年生以上小学生は大人の方と同伴して下さい。大人の方も参加できます。

参加費:200円(材料費と保険料を含む)別に史料館入館料が必要です。
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2005年09月28日

2005年09月20日

フォーリッジ セミナー vol.1

■ フォーリッジ セミナー vol.1
      「手きざみによる木造在来工法」のお知らせ


フォーリッジクラブでは活動の一環として、良質の素材と高度な伝統技術を紹介することに積極的に取り組んでいます。
今回はフォーリッジ セミナー vol.1として、「手きざみによる木造在来工法」の第1回見学会を開催することになりました。



アートハウスプランニングさんの大工さんたちの作っている住宅の現場を3回にわたって見学します。
こちらでは機械によるプレカットをせず、全て手きざみによって木材の加工をしています。


まず第1回の今回は、棟梁が下小屋で墨付けと手きざみを行っているところを見せていただきます。棟梁のお話も聞くことができ、見学しながらその場で質問することもできます。

また、今回使用する和歌山の山長商店の桧材は、独自の加工技術により非常に精度の高い見事なものです。背割りなしの柱材がきっちりと積み上げられているところは一見に値します。



アートハウスプランニングさんの施工現場です。


なかなか体験することのできない、またとない機会ですので是非ご参加ください。


            記



   開催日:9月28日(水)

   集合時間:13:00 

   集合場所:狛江駅(小田急線)南口 城南信金前
     

   「宇田川木材作業所」世田谷区喜多見1-16 
        

   小田急バス狛11「砧浄水場前」下車2分

                地図

   参加費:2,000円(各回)
    

     (お車で直接来られる方、後から来られる方は
       申し込み時にお知らせください。)
 

     * 作業終了は17:00頃です。

     その時間内で自由見学、自由解散になります。



    参加ご希望の方はFAXまたはメールにて


        ● お名前 ● ご住所 ● 電話番号、メールアドレス

        ● 当日連絡のつく携帯電話番号 

      を明記の上9月27日までに下記にお申し込みください。
  


      フォーリッジクラブ

        FAX:03-5950-0686

        メール:foliageclub@ybb.ne.jp


        





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2005年09月03日

NHK教育テレビ 「親と子のテレビスクール」で放映

■ 8月21日〜23日に晴海ト
リトンスクエアで開催したワークショップ

  「親子で木と触れ合うものづくり」の様子が



      9月3日(土) 午前10:00〜10:45

      NHK教育テレビ 「親と子のテレビスクール」



  の中で放映されました。



         DH000044.JPG



  番組のメインゲストのプロスキーヤー三浦雄一郎氏(中央)と次男で元オリンピック選手の

三浦豪太氏(右端)と記念撮影。
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